自然田第一自治会(会員153軒 会長 草竹 清隆)と自然田第二自治会(会員100軒 会長 井田 圭一)で上組のやぐら曳行に当たっている。

自治会では回覧板による会員の情報伝達活動等一般的な自治会活動のほか、鎌倉時代中期の宝治元年(西暦1247年)自然田で生まれた自然居士の屋敷跡(写真①)の維持管理をするほか、室町時代(西暦1500年頃)地域で親しまれてきた、観音信仰文化の遺跡を祀る岩崎観音堂遺跡(写真②)の維持保存や供養の継承にも努めている。

自治会未加入の皆さん、自治会に加入してやぐら祭への参加や地域住民とのコミュニケーションを計りませんか。 
加入を希望される方は両自治会長の南まで連絡をください。


写真①


写真②


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